なぜ、子供が不登校になるのは親のせいなのか?
UW Architectural Commission, Model of the new School of Business, University of Washington, Seattle, USA 不登校を助長するのは親の責任。 うちにも子供がいる。まだ未就学児で保育園に通わせている。...
View Article子供の教育で罰を与えることがデメリットになる6つの理由
新しいことを覚えたり、今までやったことのないモノに取り組むときに、怒ったり、罰を与えたりと無理やりやらせることでおきるデメリットに関して。 education/Sean MacEntee 内容はメリットの法則――行動分析学・実践編 (集英社新書)に書かれている、行動分析学から見た時に、いわゆる「アメとムチ」のムチに当たる罰則は「新しい技術の習得」には必要ないという話。...
View Article叱りゼロで「自分からやる子」に育てる本は親が変わる本
「子どもを褒めて育てる」良く聞く言葉だが、言うほど簡単じゃない。 子どもには子どもの感情があり、親には親の感情がある。大人同士の会話なら「言葉」で意思疎通できるが、子どもにはそれが通用しない。 お互いの意思が通じないから「お互いにイライラ」する。 そして悩む。 「うちの子ってどうしてこうなのかしら」 今日紹介したい本の冒頭はここから始まる。 うちの子ってどうしてこうなのかしら、と思っているお母さんへ...
View Articleインフルエンザの登校停止日数が変更になっていた。発症から5日解熱から2日が条件に
子どもが熱をだして病院にいってきた。 インフルエンザでも、溶連菌でもなかったので一安心でした。 休日でも夜間でも対応していくれている小児科に本当に感謝です。 その病院で目に入ったのが、インフルエンザの登校停止日数が変更になったことを通知するパンフレット。 2012年の4月から変更になっていたらしい。...
View Article「外国書になれる法」から学ぶ勉強方法
本はどう読むかを読んでいる。 この本の大意はタイトルを見れば分かるとおり、「本をどう読むか?」という話だが、今日はこの本の「第五章 外国書に慣れる法」で著者の清水幾太郎氏がご本人の学習方法が記述されており、非常にわかりやすかったので、概要だけ取り上げておく。 本はどう読むか (講談社現代新書 297) 清水 幾太郎 (著) 新書: 182ページ 出版社: 講談社 (1972/11/20) 言語...
View Articleおたふく風邪で登校可能日数も変更になっていた。ちなみに保育園と幼稚園は扱いが違う
この年度末に「おたふく風邪」をもらってくるとは何とも運がないとしかいいようがない。 うちの子どもの話。 先日はインフルエンザの疑いありで病院にいって、結果、ただの風邪でやりすごすことが出来たが、今回は「おたふく風邪」確定。 ここから保育園を休まなければならない。 次に問題になってくるのが、「おたふく風邪」はいつから登校できるようになるのか?という問題。...
View Article記憶力を高める戦略 –記憶する5つの方法を目的によって使い分ける
今ではコンピューターがその代わりをしてくれるから記憶することに価値はない。 と言われることも多いですが、知識として「活用」するためには記憶をしておいたほうがいいことも多くあるでしょう。 例えば、車で外出することにします。 どうやって運転しますか?どうやってドアを開けますか?どうやってエンジンを?...
View Article「おとうさんとぼく」はドイツの風刺画家が書いた作品
「おとうさんとぼく」セリフのない複数コママンガ(?)をご存知でしょうか。 子供に本を買ってあげようと思いつつ、ついつい自分が昔読んだ本をすすめてしまうのがなんとも言えない感じですが。 大好き!ヒゲ父さん―いたずらっ子に乾杯! セリフがないのですが、すごく分かりやすい。 逆にセリフがないので自分なりに想像して読める。 兄弟で同じ本を読んでいても、解釈は同じでも「セリフ」が違う。 それが楽しかった。...
View Article英語を学ばせたい親は必見!!パトリシア・クール 「赤ちゃんは語学の天才」
先日のスーパープレゼンテーションで放送されたTEDのプレゼンは、第2言語の修得に関して。 赤ちゃんがいかに言葉(音を)を聞き分けるかについての話でした。 言語修得能力は年を重ねるにつれてどんどんと劣化していくようです。 パトリシア・クールは7歳までが天才的だといっています。...
View Article「熱中症になったら!!」覚えておきたい8つの手当
熱中症対策ってのは当たり前のことです。 子供がいるご家庭では恐らく強く意識しているでしょうし、対策もねっていることでしょう。 熱中症対策 熱中症対策はいまさら何をいうまでも無いと思いますが、とりあえず暑い時には外出しないって話になってしまうわけで・・・。 子供がいるとそうも言ってられないです。 どっか連れてかないとやっぱり子供もストレスたまるだろうし。...
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